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画像をドット絵に変換する

写真をアップロードして数秒でドット絵に変換できます。解像度・色数・パレットを調整し、元画像と並べて比較したあと、エディターで1ドットずつ仕上げられます。

Turn Pictures Into Pixel Art

写真から数秒でドット絵を作れます。1ドットずつ編集し、アニメ化してダウンロードできます。

🔒 画像が端末の外に送信されることはありません。すべてブラウザ内で動作します。

Sakura

PixiMelonで作成 · アップロード。ドット絵化。編集。アニメ。ダウンロード。

1アップロード。 画像をドロップ。
2ドット絵化。 サイズと色数を選択。
3編集。 1ドットずつ修正。
4アニメ。 命を吹き込む。
5ダウンロード。 PNG、SVG、PDF、GIF。

写真をドット絵に変換する

写真をアップロードして数秒でドット絵を作れます。

写真をここにドラッグ&ドロップ

または

PNG · JPG · WEBP · SVG · PDF · AI — 画像の貼り付けもできます(Ctrl/⌘ + V)

新規ドット絵を作成する

描き始めるキャンバスサイズを選んでください。

カスタム
×

ドット絵アニメ

アニメ化を始めるキャンバスサイズを選んでください。

カスタム
×

動画をドット絵に変換する

動画をアップロードして数秒でドット絵アニメを作れます。すべて端末内で動作します。

動画をここにドラッグ&ドロップ

MP4 · WebM · MOV — 端末内で処理し、アップロードしません

変換ツールの仕組み

  1. アップロードします。 写真をドラッグ&ドロップするか、ファイルを選ぶか、クリップボードの画像を貼り付けます(Ctrl/⌘ + V)。PNG・JPG・WEBP・SVG・PDF・AIファイルに対応しています。
  2. 解像度を選びます。 32〜256 pxのプリセットのほか、スライダーで16〜2048の任意値を指定できます。数値が大きいほど細部が残り、小さいほどレトロな印象になります。
  3. 色数を選びます。 2〜64色に対応し、4・8・16・32・64のプリセットを用意しています。
  4. 仕上げに調整します。 パレットのスウォッチを編集したり、写真から置き換え色を採取したり、自動配色に戻したりできます。
  5. エディターに送ります。 ワンクリックで本格ピクセルエディターに読み込み、手作業で仕上げられます。

各オプションの説明

書き出し形式

プロジェクト名を一度付ければ、その名前がダウンロード時のファイル名になります。静止画は次の形式でダウンロードできます。

変換はブラウザの動作を軽く保つため長辺2048 pxまでに制限され、巨大なSVGの書き出し前には確認が表示されます。

向いている用途

正直な制限事項

よくある質問

どんな画像形式を変換できますか?

PNG・JPG・WEBP・SVG画像は直接読み込めます。PDFとIllustrator(.ai/.eps)ファイルは端末内でラスタライズし、最初のページを変換します。開けないのはパスワード付きPDFのみです。

最大サイズはどれくらいですか?

長辺は2048 pxまでに制限されます。ドット絵には十分です。多くのスプライトは32〜256 pxに収まります。

ディザリングが逆に汚くなるのはなぜですか?

ディザリングは中間色を再現するためのドット質感を足します。滑らかなグラデーションには有効ですが、フラットな面では逆効果です。カートゥーン調では無効にするか、硬い輪郭用のシャープピクセルをお試しください。

変換後に1ドットずつ直せますか?

はい、「ドット絵を編集」を押せばレイヤー・パレット・やり直し対応の本格エディターで開けます。完成品はアニメツールにも送れます。

透明背景にするにはどうしますか?

「透明背景」を有効にしてください。PNGの透明チャンネルを維持し、白に近い背景を除去するので、スプライトやステッカーに最適です。

平らなロゴやカートゥーン調はどう変換しますか?

少ない色数(4〜8色)で、シャープピクセルを有効にしてディザリングを無効にするのがおすすめです。硬い輪郭とフラットなベタがグラフィック向きです。

写真と色が違って見えるのはなぜですか?

量子化で近い色調が統合され、指定色数だけが残るためです。スウォッチは手で塗り替えられますし、写真から採取で元画像からサンプリングもできます。

スプライトと似顔絵で適した解像度は何ですか?

スプライトやアイコンは32〜64 px、似顔絵やシーンは96〜128 px以上が目安です。まず細かさを決め、次に単純化する順番で調整してください。

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